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2023.07.17 漢字検定10級合格しました(小学1年生)

漢字検定10級合格しました(小学1年生)

漢字検定10級合格しました。

つぎは9級をめざして、がんばります。

(小学1年生)

 

 

昨年から少しずつ、検定は受けてきましたが、一番去年と違うところは、一人で泣かずにサッと会場に入れるようになった事、また周りを見る余裕が出来た事です。

特に○○や漢字検定は初めての会場、誰も知らない人ばかりのところで受けて、ちゃんと結果が出せたことはすごく成長を感じています!

○○は初めて計算問題を間違えずに全問出来た事、漢字検定では隣の子が8級を受けていたようで、次は8級を受けると言い、基本マイペースであまり競争心がないのですが、触発されたようです。

 

検定を受けて、今の実力がどれだけか知るだけでなく、普段と違う雰囲気の中で周りから刺激をもらえる事も、すごく意味があるなぁと感じています。

 

これからもコツコツと前向きに頑張っていきたいと思っています。

どうぞよろしくお願い致します。

(小1保護者)

 

漢字検定10級(小1レベル)合格おめでとうございます。

本人が

 

「つぎは9級をめざして、がんばります」

 

と言っているのですから、きっと9級も合格できるところまで頑張ることでしょう。

 

「一人で泣かずにサッと会場に入れるようになった」

 

ということですが、入室されて間もない頃、ほんの少しお迎えが遅かった時に号泣していたのを思い出しました。

それ以降、そのようなことは一度もありませんが、懐かしいですね。

 

昨年は泣いていたということなのでしょうが、泣いていても受けられたというのが素晴らしいです。

 

「子どもが泣くから」

 

「子どもが泣いたから」

 

「子どもが嫌がるから」

 

という理由で機会をつくらない、機会をつくることをやめる親が多い中、それでも続けた結果、泣かずに会場入りし、合格できたことはとても大きな事実だと思います。

 

「泣かなくなったら行こうと思います」

 

という言葉を、

 

「親なら当たり前でしょ。子どもが泣いて嫌がってるんだから」

 

と臆面なく言う親もいれば、

 

「同級生どころか、年下も泣かずに受けているのに、なんでうちの子泣いてるんだろう?」

 

と複雑な気持ちを抱えながら言う親もいます。

 

「泣くから撤退」

 

も全然悪くはないですが、受験を考えている場合、期日は守った方が賢明です。

失った機会を挽回するのは容易ではありません。

 

ですので、泣いていたにも関わらず、よく継続できたと思います。

 

「特に○○や漢字検定は初めての会場、誰も知らない人ばかりのところで受けて、ちゃんと結果が出せたことはすごく成長を感じています!」

 

は、私もそう思いますし、そこに価値を感じます。

 

受験を考える場合、過去問を調べ、傾向と対策を考えると思いますが、年齢が低いほど、

 

「当日、平常心でいられるかな?」

 

「当日、泣かないかな?」

 

「当日、私から離れられるかな?」

 

という心の部分まで考えることです。

うまくいかず、

 

「家ではちゃんとできたんです!」

 

と叫びたくなるのは悲しいです。

 

ですから、熱心な親は外部環境に慣れる機会をわざわざつくるのです。

わかっていない親は、

 

「こんな問題、家でこの間できました」

 

「家ではもっと難しい問題解いてます」

 

と、

 

「おうちの中でできるんだから、外に行っても大丈夫」

 

と、脳の中だけで完結し、子どもがアウェイの地に立つ機会をつくろうとしません。

なにしろ、親には自信があります。

 

「私の子だから大丈夫」

 

と思っています。

 

ですが、手堅い親はそれでも

 

「もしも」

 

を考え、子どもに経験値を積ませます。

 

この発想を親が持つかどうかで、子どもがずいぶん変わります。

 

やらない親は、いくらでもやらなくていい理由を喋ります。

 

「忙しい」

 

「お金がもったいない」

 

「家で解けたんだから、それで十分でしょ?この子ならできるってことを私が知ってるんだから、それで十分でしょ?なんでそんなこと言われないといけないの?」

 

と受験前は強気です。

受験後、

 

「なんで本番で泣くのよ」

 

「どうして面接で一言も喋らないのよ」

 

と泣きながらアカウントを消しても遅いです。

 

大事なのは、子どもの経験値がたまる機会を親がつくることです。

リハーサル無しに本番を迎えるなんて、プロの歌手もしません。

プロがしないことを、子どもにさせないことです。

 

「普段と違う雰囲気の中で周りから刺激をもらえる事も、すごく意味があるなぁと感じています」

 

ということですが、これは実際に行ったから得られることです。

これだけネットがあっても、意欲のある高校生はオープンキャンパスに行っています。

行かないとわからないことがあるからです。

先日、教室の高校生もオープンキャンパスに行っていました。

現地に行くと、なにか感じるものがあるはずです。

それを時間の無駄と思わないことです。

 

検定を受ける、検定に合格するというのは、子どもにとって、とても大きなイベントです。

受ければ、またやる気になります。

 

「子どもがやる気になるのを待っています」

 

というのはもったいないです。

まず、実際に受けてみることです。

ma・senkaの保護者の方の特徴は、良いと思ったことは即実行されるところです。

 

すぐに行く、すぐに買う、すぐに読む、すぐに申し込む。

ここに親の熱意が表れます。

 

これからも頑張ってください。

嬉しいご報告、ありがとうございました。

 

2022年新潟大学附属長岡小学校、附属幼稚園合格しました。

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・お友だちと一緒に体験できますか?

 

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授業を通して、どの子も姿勢や集中力、認知力、自制心、論理力等が育ちます。

受験の有無に関係なく、子どもの持っているはずの能力を最大限伸ばしたい、という方にとっては、納得していただけるかと思います。

 

ma・senkaは、

 

・子どもの可能性を信じる方

 

・子どもが将来夢を持ったとき、叶えられる可能性を育てたい方

 

・一生続く学習をスムーズに行えるように、能力の土台を築いてあげたい方

 

にとって、最適な教室でありたいと思っています。

 

 

ma・senka教室生の幼稚園・小学校・中学校

 

おかげさまで、下記の園、小学校、中学校から通塾、または体験に来られています。

長岡市だけでなく、新潟市、上越市、見附市、三条市、柏崎市、魚沼からも毎週通われている生徒がいます。

いつもありがとうございます。

 

 

東部川崎保育園

帝京長岡幼稚園

新潟大学附属幼稚園

長岡みのり幼稚園

長岡和光幼稚園なごみ保育園

長岡天使・聖母幼稚園

希望が丘保育園

富曽亀保育園

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長岡高校理数科

 

ma・senkaの保護者の皆さまは、子ども達の可能性を信じています。

大きな未来を描いています。

想像するだけでなく、実際に通い、親も熱心に勉強しています。

 

親の限界が子どもの限界になっては、子どもに申し訳ないからです。

 

親の学ぶ姿勢は、子どもにも影響を与えます。

そうすると、子どももさらに学ぶ意欲が高まります。

 

知能は遺伝だけでは決まりません。

 

大きな未来を実現させるためにできる、日々の小さな、楽しい習慣のひとつにma・senkaがお役に立てれば幸いです。

 

あなたからのお問い合わせ、お待ちしています。

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